812月/13Off

Someone else

最近また英語の勉強を始めているのですが♪

いつも途中で放り投げてしまう。まぁ言語なんて日々勉強ですから、「勉強」と思わず「英語を知る、使う」ということを日常に組み入れたらいいんだなって思ってます。

で、今やっているのはNHK TVの「Little charo2」。現在はCharo4が放送されていますが私は2をやっているわけです(録画したものが360回分たまっている)。

そこで出てきた「Someone else」。

私が少女のころからバンドで歌っていた曲、コニーフランシスの「Someone else’s boy」をふと思い出して調べてみたり。日本語では「夢のデート」という邦題になっていてタイトルとは違うのですが、歌の中身は「夢にみた恋人は、友達の恋人~皮肉だわ~」とかいう感じ(笑)

そのサムワンエルスっていうのは「別人」という意味。

「Someone else’s boy」ということは、誰か他の人の少年という意味。誰か他の人、、唄では「友達の少年、友達の恋人」ってことでーいやぁ、なんだかウケてしまいました。

最近暇なときは思考を英語にしてるのですが、単語すらでてこなくてはがゆくて、おしゃべりな私もかなり無口になりますよ。

私の特技は一応、英語の歌が沢山歌えるってことですが、海外にいっても言葉に詰まったとき、会話にこまったとき、それでも相手とコミュニケーションをとりたい時はちょっと歌うわけです。まずもって、超ウケる。

「お、Japaneseが英語の歌を歌っている」という感じですね。外国の方がちょっとした関西弁を使ったり、日本の歌をちょっと歌っただけで「おぉぉぉぉ!」と私たちが思うのと同じ感じ感覚でしょう。それでつかみはokですだ。

というわけで関係ないですが、明日は雨じゃなかったら脳科学者 茂木さんの討論を京都大学まで視聴しにいきたいです。お題は教育について、ですが。雨がふりそうだったらやめておきます。

晴れたらいいなぁ~。