259月/11Off

映画セカンドバージン

今日はね、シネコンで「セカンドバージン」観てきた。
movixのpoint使ったので無料ご招待。

なんと私は!
小声で発表するけど、何を隠そう「長谷川博己」君のファンである。

彼は河村隆一に似ているとおもわない?私は思うんだけど。
まぁ、彼のような見た目は正直かなりタイプなんですわ(笑)

長谷川君見たさに映画館へ、ノコノコ行ったようなもん。
勿論主演の鈴木京香さんも好きである。
大人の色香があって素敵と思う。
あんなヒトになりたいと思うけど、私はだいぶカラーが違うか。ぐぐ。

さて、この映画は最初NHKでドラマとして放送されていたものが今回めでたく映画化となった。

ドラマでは博己くん扮する「行(こう)さん」が最後には亡くなって遺骨になっていたからこれで終わりのはずなんだけど?と思いきや、映画では行がマレーシアでマフィアのようなのに撃たれて入院しているシーンが中心。いわゆるドラマの最終話付近の話が2hほど延々とくり広がる感じかしら。

で、行さん、映画の中のほとんどが包帯ぐるんぐるん巻きで顔が半分見えない状態。え~~~?え~ぇぇ?(涙)

DVD出たらまたゲットするわ!
もっちろん、ドラマも録画してあるけど消せるわけがなく、HDDに入ったまま大事に保管。

マレーシアでのシーンはアジアンテイスト満載の地で行われたようだけど、実際の首都クアラルンプールは美しき近代都市で、はっきりいって京都より超~~大都会だし、伊勢丹ボーン!ツインタワードーン!って高層ビル建っているような街(去年行った)が、裏路地に入るといきなり「え?ここは?・・・汗」という、、、建物的にも貧困の差が激しい印象だったなぁ。

あ、映画の話ね。
映画はね、とにかくとにかくとーにかく、長谷川博己がスーパーナイスかっこよかった!

以上。わは♪

番外編として。
今日帰りしな、またナンパ野郎が出現。実は最近多いかもしれん。どう見ても私はお金持ちのマダム風ではないし、若い子でもない。

「あなた随分若いでしょ!?」って言ったら「僕はこれでも●●才ですよ」っていうのね。私の10歳下だった・・・・・・でもどう見てもサバ読んでる感じ?もっと若く見えたけど。

こんな私に声かけるなんて、目が悪いのかしら?